デザイン芸術学科川上先生、「東京ビエンナーレ」のプロジェクトに参加!

デザイン芸術学科川上先生、「東京ビエンナーレ」のプロジェクトに参加!

デザイン芸術学科川上先生が「東京ビエンナーレ」のプロジェクト「リレーションズ:批評とメディアの実践のプロジェクト」に参加しました。

今回はこれまでの教育プロジェクトと、昨秋コロナ禍で企画、開催したゲリラ・ガールズの意図について日本語と英語で寄稿しています

■川上先生の寄稿ページ
日本語はこちら
英語はこちら


「リレーションズ:批評とメディアの実践のプロジェクト」とは
新しい時代の新しいアートの形式をめぐる批評とメディアの実践の試みです。それは、アートを中心としながらも、アートとその隣接領域、社会や経済、政治や科学テクノロジーの「関係性」を探るものです。それは「東京ビエンナーレ」の一部をなしつつも、「東京ビエンナーレ」やそれに関連するプロジェクトを批判的に検証しつつ、新しいアートのあり方を模索する試みなのです。

デザイン芸術学科川上先生、「東京ビエンナーレ」のプロジェクトに参加!
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