デザイン芸術学科 森田 亜紀教授、最終講義の開講

デザイン芸術学科 森田 亜紀教授、最終講義の開講

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2015年3月22日(日)14:00~16:00、2号館において、今春退任される芸術学部 デザイン芸術学科 森田 亜紀教授の最終講義が開講されました。
今回の講義演題は『作品がモノであることをめぐって』。
本学の在学生や岡山県内外に住む卒業生など約60名が、森田教授のパワフルな講義に聞き入っていました。
森田教授の最終講義は、私たち『ものを作る側』に、再度『ものを作るということ』について考えさせられるところがあり、芸術に関わる在学生・卒業生にとって有意義な機会となりました。

森田教授、長年、本学の教育・指導にご尽力いただき、ありがとうございました。
今後ますますのご活躍を祈念いたします。

 ■最終講義風景

森田亜紀教授最終講義風景

■講義終了後の記念撮影

講義終了後の記念撮影

デザイン芸術学科 森田 亜紀教授、最終講義の開講
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