「おかやまバイオアクティブ研究会 第46回シンポジウム」を開催いたしました

「おかやまバイオアクティブ研究会 第46回シンポジウム」を開催いたしました

※ご注意!この投稿は3年以上前に投稿された記事で現在は情報が変わっている場合があります。

10月23日ヘルスピア倉敷にて、「おかやまバイオアクティブ研究会 第46回シンポジウム」を開催いたしました。
岡山県内外から、研究者、企業、学生が100人以上集まり大盛況でした。
本学から発表したのは、以下の三人です。

  • 須見先生「納豆の国際化ー血栓溶解酵素ナットウキナーゼー」
  • 大杉先生「納豆菌胞子に含まれる機能成分ジピコリン酸」
  • 学生プレゼンテーションも行われ、本学の生命科学科4年高橋千里君「木村式自然栽培農地からの清酒酵母分離」が表彰されました。

おかやまバイオアクティブ研究会発表の様子納豆の国際化ー血栓溶解酵素ナットウキナーゼー学生プレゼンテーション表彰おかやまバイオアクティブ研究会第46回シンポジウム集合写真

「おかやまバイオアクティブ研究会 第46回シンポジウム」を開催いたしました
この記事をお届けした、倉敷芸術科学大学情報発信サイト「つなぐ」の最新情報をチェックしよう! フォローする フォローする