平成26年度「芸術と科学の協調」共同研究審査会が行われました

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平成26年6月18日(水)
平成26年度「芸術と科学の協調」共同研究審査会が行われました。
様々な研究に、参加者は聞き入っていました。
平成26年度共同研究審査会の結果は7月の大学協議会にて審議・決定されます。

昨年度採択された研究成果発表

1)「スマートキャプションを利用した展示空間におけるコミュニケーションデザインの研究」研究代表者 メディア映像学科 准教授 馬場 始三

2)「下腿の携帯と運動機能の関係性について~美脚=運動パフォーマンス?~」
研究代表者 健康科学科 准教授 枝松 千尋

3)「初等教育へのBLS普及に視覚教材を用いる工夫」
研究代表者 健康科学科 講師 水野 恭志

平成26年度共同研究審査会

1)「特色ある卒業研究発表の試み~卒業研究のemotional data visualization~」
研究代表者 健康科学科 教授 大川 元久

2)「BLS教育にライブ動画(ウェアライブカメラ使用)を用いた教材作成の試み」研究代表者 健康科学科 講師 水野 恭志

3)「登り窯で燃成した備前焼表面に形成する茶褐色部の微構造と形成メカニズムの解明」研究代表者 デザイン芸術学科 教授 草野 圭弘

4)「古代ガラスビーズの化学分析と製作技法の解明-遺物から見えてくる美意識-」研究代表者 庶務課 主任技術員 迫田 岳臣

芸術と科学の協調メディア映像学科 准教授 馬場 始三健康科学科 准教授 枝松 千尋健康科学科 講師 水野 恭志枝松 千尋


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