高大連携事業 吉備高原学園高等学校vol.1

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平成25年5月9日(金)
高大連携事業で、倉敷芸術科学大学健康科学科に吉備高原学園高等学校福祉ボランティアコース2年生の皆様が学内実習に来られました。

レクリエーションの意義と役割についての体験実習で、担当された健康科学科准教授 枝松 千尋 先生です。

レクリエーションの意義と役割についての体験実習

最初緊張した面持ちでスタートしましたが、いきなりの面白い自己紹介があり、高校生たちの緊張もほぐれました。

レクレーション①自己紹介じゃんけん

自己紹介じゃんけん(男子学生)自己紹介じゃんけん(女子学生)

 

レクレーション②森とりす

森とりす

レクレーション③体じゃんけん

体じゃんけん

さまざまなレクレーションを通して、どんな効果があるのか、狙いがあるのかを高校生へ伝えていました。みなさん楽しんで学内実習していただけました。


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