デザイン芸術学科学生さんが天満屋倉敷店クリスマスディスプレイ用の大型タペストリーをデザイン(2021.11.17-12.25)

デザイン芸術学科学生さんが天満屋倉敷店クリスマスディスプレイ用の大型タペストリーをデザイン(2021.11.17-12.25)

倉敷芸術科学大学 芸術学部 デザイン芸術学科 2年と3年生28名が、天満屋倉敷店(岡山県倉敷市阿知1-7-1)のクリスマスディスプレイ用の大型タペストリーをデザインしました。

制作した13点のタペストリー作品は、同店の「くらしき Xmas Style」(2021年11月17〜12月25日)の期間中、地下から3階まで各階のエスカレーターの前に展示されています。この期間に同店に立ち寄られた際は、ぜひご覧いただければ幸いです。

このタペストリーのデザインは、倉敷芸術科学大学と天満屋倉敷店との産学連携プロジェクトとして、2021年度後期「総合プロジェクト演習・実習II」(10月1日〜11月12日)で取り組まれたものです。デザイン芸術学科のクリス・ウォルトン准教授の指導の下、連携事業のお話をいただいた天満屋倉敷店  、および株式会社ティ・シー・シー様  にご協力いただき、調査、企画、制作が進められ、展示に至りました。今年は3回目のコラボレーションでした。

デザイン芸術学科学生さんが天満屋倉敷店クリスマスディスプレイ用の大型タペストリーをデザイン(2021.11.17-12.25)
この記事をお届けした、倉敷芸術科学大学情報発信サイト「つなぐ」の最新情報をチェックしよう! フォローする フォローする