ボローニャ大学生による研究発表会が行われました。

ボローニャ大学生による研究発表会が行われました。

倉敷芸術科学大学芸術学部デザイン芸術学科 川上研究室へインターンシップ生として表現文化の研究に来ている、Alessandro Canovi(アレッサンドロ・カノヴィ)さんとBeatrice Tortora(ベアトリス・トートラ)さんの研究発表会が、2018年12月18日(火)14:50~16:20 に行われました(場所:倉敷芸術科学大学1号館)。発表タイトルは、以下の通りです。閉会の挨拶と講評は、メディア映像学科 教授 中川 浩一 先生が行い、司会進行役は、デザイン芸術学科 講師 川上 幸之介先生でした。

①「劇画の誕生とガロ時代 もう一つの流れ」アレッサンドロ・カノービ
②「イタリアの漫画の現象」ベアトレス・トートラ

ボローニャ大学生による研究発表会が行われました。
この記事をお届けした、倉敷芸術科学大学情報発信サイト「つなぐ」の最新情報をチェックしよう! フォローする フォローする