2017年度 芸術研究科芸術制作表現専攻博士論文の公聴会について

2017年度 芸術研究科芸術制作表現専攻博士論文の公聴会について

倉敷芸術科学大学大学院2017年度芸術研究科芸術制作表現専攻博士論文の公聴会が2018年2月7日13:30〜本学1号館にて行われました。発表者は、2名です。

芸術研究科芸術制作表現専攻 (博士(後期) 課程)3年次 金 孝妍 さん。発表タイトルは「現代美術における作為と無作為-絵画上の『線』の意味に沿って-」です。

芸術研究科芸術制作表現専攻 (博士(後期) 課程)3年次 趙 同家さん。発表タイトルは「中国画における伝統の復興と発展-日本画材料・技法研究を通して-」です。

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