学生がウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソンに参加しました。

学生がウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソンに参加しました。

倉敷芸術科学大学芸術学部メディア映像学科馬場研究室の 3年次 中村 涼風 さん、同学科同年次同研究室 本谷 咲稀 さんと同じく山中 優果 さんの3名と同学科 教授 馬場 始三 先生がウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソン(主催:一般社団法人データクレイドル)へ参加しました。

ウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソンは、参加する学生等が町歩きや図書や郷土資料を調べ等を通じて情報を集め、インターネット上の百科事典ウィキペディアに掲載するワークショップ型のイベントです。また、倉敷エリアの文化財や史跡、観光名所等のきめ細かい情報をオープンデータ化し、世界に発信したり、ウィキペディア掲載情報を活用したアプリケーションの試作も行います。

第1回目となる2017年9月29日(金)13:00~17:00には、一般社団法人データクレイドル(〒710-0055 倉敷市阿知1-7-2くらしきシティプラザ西ビル706号)のデータ分析サロンにてアイデア出しを行いました。本学以外からは、岡山大学の学部生と大学院生が参加しました。

ウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソンの様子 発表する学生さん データ分析サロンでのアイデア出し アイデア出し

学生がウィキペディアコンテンツ活用 学生アイデアソン&ハッカソンに参加しました。
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