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動物生命科学科 糸井 助教の研究論文が公開されました。 

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2016年9月13日(火)

倉敷芸術科学大学生命科学部動物生命科学科 助教 糸井 崇将(Itoi Takamasa)先生の共著論文が学術雑誌『BMC Veterinary Research』に掲載されました。論文のタイトルは、「Escherichia coli-derived recombinant human bone morphogenetic protein-2 combined with bone marrow derived mesenchymal stromal cells improves bone regeneration in canine segmental ulnar defects」で、骨癒合不全に対して骨の再生医療を使用した治療法について報告した論文です。

掲載雑誌:BMC Veterinary Research.2016, 12:201
     DOI: 10.1186/s12917-016-0829-y
     URL: http://bmcvetres.biomedcentral.com/articles/10.1186/s12917-016-0829-y

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