筑波大学の五十殿 利治先生がアートリソースの活用の調査に来られました。

筑波大学の五十殿 利治先生がアートリソースの活用の調査に来られました。

※ご注意!この投稿は1年以上前に投稿された記事で現在は情報が変わっている場合があります。

2016年6月29日(水)

倉敷芸術科学大学芸術学部 講師 川上 幸之介 先生のゼミへ筑波大学 人間総合科学研究科教授の 五十殿 利治 先生が本学にアートリソースの活用の調査に来られ、その後、芸術教育研究の懇談を学生を交えて行いました。五十殿先生は、大正期新興美術運動の研究において著名で、この度「劇場の三科」を再現するにあたり監修をしてくださいます。

「劇場の三科」など参加イベントに関する詳細については、こちらをご覧ください。

五十殿利治先生の講評 五十殿利治教授とゼミ生

また、昨日のスーパー・デラックスのペチャクチャナイトで発表もしてくださいました。

ペチャクチャナイト

筑波大学の五十殿 利治先生がアートリソースの活用の調査に来られました。
この記事をお届けした、倉敷芸術科学大学情報発信サイト「つなぐ」の最新情報をチェックしよう! フォローする フォローする