芸術学部の川上ゼミが「劇場の三科」を再現。

芸術学部の川上ゼミが「劇場の三科」を再現。

倉敷芸術科学大学芸術学部 講師 川上 幸之介 先生と川上先生のゼミに所属する学生さん達が2016年7月15日(金)アンスティチュ・フランセ東京、7月16日(土)スーパーデラックスそれぞれで、1925年と1927年に東京の築地小劇場と朝日講堂にて発表された日本のダダ、マヴォによる「劇場の三科」を、筑波大学の五十殿利治氏監修のもと、再現し、ダダ・パフォーマンスを行います。

また、2016年6月20日(月)21:00〜24:00にDommune(Web TV)に出演し、パフォーマンスの宣伝を行いました。写真は、出演した時の様子です。11,001名の視聴者の方がパフォーマンスの宣伝並びに本学の活動内容を観て下さったそうです。

パフォーマンスの宣伝

DOMMUNEダダイズム誕生100周年記念プログラム「DECODING of DADA」
LIVE:MERZBOW(laptop set)、YPY(日野浩志郎 / goat)映像:マイケル、衣装デザイン:久保 美沙登(倉敷芸術科学大学 芸術学部)
出演:四方幸子(キュレーター)、川上幸之介(倉敷芸術科学大学 芸術学部)、
アレックス・ソンダーレッガー(グラフィックデザイナー so+ba )、マイク・クベック(SuperDeluxe)

芸術学部の川上ゼミが「劇場の三科」を再現。
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