学生マイスター制度事業推進会議の開催について

※ご注意!この記事は5年以上前に投稿された記事で現在は情報が変わっている場合があります。

平成24年2月21日(火)14:00~15:00
文部科学省・大学生の就業力育成支援事業「キャリアデザインの発想による産学実践教育」の学生マイスター制度事業推進会議が開催されました。

学生マイスター制度事業推進会議 両備ホールディングス(株)常務取締役小山嘉紀氏

学生マイスター制度で提携している両備ホールディングス(株)から、小山 嘉紀 常務取締役(写真奥)をはじめ担当者3名をお迎えしました。

両備ヘルシーケア 黒川 達矢 さんと張 英恩 さん

(株)両備ヘルシーケア 施設長代理 黒川 達矢 さん(写真左)
(株)両備ヘルシーケア 保健福祉学 博士 張 英恩 さん(写真右)

協議の結果、産学実践教育の一環として、本学の授業科目「介護等体験の基礎」を㈱両備ヘルシーケアと協働して開講することになりました。これにより実践的な知識・技能を養成し、同社の運営するサン・オークス倉敷(介護福祉施設)などで、学生達が円滑に就業体験を行うことが可能になります。

学生マイスター制度事業推進会議学内委員
教育研究支援センター 所長 小山 悦司 先生
生命動物科学科 唐川 千秋 先生
学務部教務課 課長 忠政 慎也 さん


本サイトに掲載されている記事、写真、イラストなどは日本国著作権法および国際条約により保護されています。
詳しくは「著作権について」をご確認ください